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日語中,不同情況下怎麽說“幫忙”?

如果是在普通情況下,用“手伝う(te tu da u)”,是幫忙,幫助的意思。

日語詞典解釋如下:

[動ワ五(ハ四)]

1 他人の仕事を助けて壹緒に働く。手助けをする。助力する。「大掃除を―?う」

2 ある原因の上にさらにそれも原因の壹つとなる。「食糧不足のところへ寒さも―?って犠牲者が増えた」

下面是例文:

が、わたしの見る夢は畫家と雲う職業も手伝うのか、大抵色彩のないことはなかった。わたしはある友だちと壹しょにある場末のカッフェらしい硝子戸の中へはいって行った。そのまた埃じみた硝子戸の外はちょうど柳の新芽をふいた汽車の踏み切りになっていた。わ<芥川竜之介「夢」 青空文庫>

帳合いを手伝う。中元の進物の差図をする。――その合間には、じれったそうな顏をして、帳場格子の上にある時計の針ばかり気にしていました。 そう雲う苦しい思いをして、やっと店をぬけ出したのは、まだ西日の照りつける、五時少し前でしたが、その時妙<芥川竜之介「妖婆」 青空文庫>

母と女中とは前に立ち後ろに立ちして化粧を手伝う事だろう。そう思いながらクララは音を立てないように用心して、かけにくい背中のボタンをかけたりした。そしていつもの習慣通りに小簞笥の引出しから頸飾と指輪との入れてある小箱を取出したが、それはこの際<有島武郎「クララの出家」 青空文庫>

……どれ、(樹の蔭に壹むら生茂りたる薄の中より、組立てに交叉したる三腳の竹を取出して據え、次に、その上の円き板を置き、卓子後の烏、この時、三羽とも無言にて近づき、手伝う狀にて、二腳のズック制、おなじ組立ての床幾を卓子の差向いに置く。<泉鏡花「紅玉」 青空文庫>

「私らに手伝うてもろたら損や思たはるのや。誰が鐚壹文でも無心するもんか」 お互いの名を壹字ずつとって「蝶柳」と屋號をつけ、いよいよ開店することになった。まだ暑さが去っていなかったこととて思いきって生ビールの樽を仕込んでいた故、はよ売りき<織田作之助「夫婦善哉」 青空文庫>

いわんやまた趣味には高下もあり優劣もあるから、優越の地に立ちたいという優勝欲も無論手伝うことであって、ここに茶事という孤獨的でない會合的の興味ある事が存するにおいては、誰か茶讌を好まぬものがあろう。そしてまた誰か他人の所有に優るところの面白<幸田露伴「骨董」 青空文庫>

ここに黃ばんだしみのあるのも鼠のいたずらじゃないかしらんなど獨語を雲いながら我も手伝うておおかた三寶の清めも済む。取散らした包紙の黴臭いのは奧の間の縁へほうり出して壹ぺん掃除をする。置所から色々の供物を入れた叺を持ってくる。父上はこれに壹々<寺田寅彥「祭」 青空文庫>

もちろんおれも手伝う」 ホモイは泣いて立ちあがりました。兎のお母さんも泣いて二人のあとを追いました。 霧がポシャポシャ降って、もう夜があけかかっています。 狐はまだ網をかけて、樺の木の下にいました。そして三人を見て口を曲げて大聲<宮沢賢治「貝の火」 青空文庫>

 手伝えって何を手伝うの?」 ブドリがききました。「網掛けさ。」「ここへ網を掛けるの?」「掛けるのさ。」「網をかけて何にするの?」「てぐすを飼うのさ。」見るとすぐブドリの前の栗の木に、二人の男がはしごをかけてのぼって<宮沢賢治「グスコーブドリの伝記」 青空文庫>

手伝いって何を手伝うの。」「昆布取りさ。」「ここで昆布がとれるの。」「取れるとも。見ろ。折角やってるじゃないか。」 なるほどさっきの二人は壹生けん命網をなげたりそれを繰ったりしているようでしたが網も糸も壹向見えませんでした。<宮沢賢治「ペンネンネンネンネン?ネネムの伝記」 青空文庫>

「先生もみんなを手伝うぞ! みんなの仲間入りするぞ!」そうして、素早く雑巾を握ると、まるで夜のあけたような心で割り込んで行った。生徒たちが若い先生の主観的な亢奮ぶりにキョトンとすると、彼は「肥えたるわが馬、手なれしわが鞭」と「精壹杯の聲を張<宮本百合子「壹連の非プロレタリア的作品」 青空文庫>

   十九日 ホテルで壹緒に食事をし、夜はグランパがダディの packing を手伝う。三人で、夜フィテアにかえる。   二十日 ダディを二時四十分の汽車に見送り、三人でサブに乗り、村川氏に會いたいと雲うので、送ろうとするAを強いて<宮本百合子「「黃銅時代」創作メモ」 青空文庫>

海女の働いている地方では、母さんや姉さんについて、いつとはなし小さい女の子も海の働きになれてゆくのだけれど、そうでない海岸の小學校に通っている位の女の子たちは、大人の女の働くとき交って手伝うだけで、これまでは格別な新しい工夫を盛った生活的な<宮本百合子「漁村の婦人の生活」 青空文庫>

 ○ニコライの翻訳を手伝う人に、京都の中西ズク麿さんという男あり。大した學者。不具。手足ちんちくりんで頭ばっかり大きい。歩くに斯うやってアヒルのように歩く。その人がニコライの助手で「さあズクマロさん仕事をしましょう」と笑い乍らニコライ、<宮本百合子「壹九二五年より壹九二七年壹月まで」 青空文庫>

出征軍人の見送り、出迎え、傷病兵慰問、官制婦人団體が組織する細々とした労働奉仕――例えば米の配給所の仕事を手伝うために、孔の明いた米袋を継ぐために集るとか、婦人會が地區別に工場へ手伝いに出るとか、陸軍病院へ洗い物、縫物などのために動員される<宮本百合子「私たちの建設」 青空文庫>

女の子だからお臺所を手伝うというのじゃなく、お母さんが忙がしいから……なのです。 日本とちがって、忙がしい時には皆な助け合って働く事を愉快に思って居ります。それがアメリカの少女です。日本の少女だって今にアメリカの少女に負けないようになり<宮本百合子「わたくしの大好きなアメリカの少女」 青空文庫>

もう夜になって小萩が來ても、手伝うにおよばぬほど、安壽は紡錘を廻すことに慣れた。様子は変っていても、こんな靜かな、同じことを繰り返すような為事をするには差支えなく、また為事がかえって壹向きになった心を散らし、落ち著きを與えるらしく見えた。姉<森鴎外「山椒大夫」 青空文庫>

2.如果是在危急情況下用“救ける(ta su ke ru)”,壹般是救(命),救助的意思。

以下是日語的解釋:

[動カ下壹][文]たす?く[カ下二]

1 力を貸して、危険な狀態から逃れさせる。救助する。「おぼれている子を―?ける」「命を―?ける」

2 経済的に困っている人などに金品を與えて苦しみ?負擔を軽くする。救済する。「被災者を―?ける」

3 (「佐ける?輔ける?佑ける」とも書く)不十分なところを補い、物事がうまく運ぶように手助けする。助力する。補佐する。「仕事を―?ける」「家業を―?ける」

4 ある働きがより好ましい狀態になるようにする。促進させる。促す。「成長を―?けるホルモン」「消化を―?ける」

5 倒れたり傾きそうになるのを支える。「子どもに―?けられて駅の階段をのぼる」

下面是例文:

お子さんを殺すのも助けるのもデウスの禦思召し壹つです。偶像の知ることではありません。もしお子さんが大事ならば、偶像に祈るのはおやめなさい。」 しかし女は古帷子の襟を心もち顋に抑えたなり、驚いたように神父を見ている。神父の怒に満ちた言葉も<芥川竜之介「おしの」 青空文庫>

の服裝を、大體ここに紹介するのも、読者の想像を助ける上において、あるいは幾分の効果があるかも知れない。ペックはこう雲っている。「彼の上衣は紫である。そうして腰まで、ボタンがかかっている。ズボンも同じ色で、やはり見た所古くはないらしい。靴下は<芥川竜之介「さまよえる猶太人」 青空文庫>

そういう覚悟を取ることがかえって経過の純粋性を保ち、事件の推移の自然を助けるだろうと信ずるのだ。かかる態度が直接に萬が壹にも労働階級のためになることがあるかもしれない。中流階級に訴える仆の仕事が労働階級によって利用される結果になるかもしれな<有島武郎「片信」 青空文庫>

手を取って助けるのに、縋って這うばかりにして、辛うじて頂上へ辿ることが出來た。立処に、無熱池の水は、白き蓮華となって、水盤にふき溢れた。 ――ああ、壹口、水がほしい―― 実際、信也氏は、身延山の石段で倒れたと同じ気がした、と雲うので<泉鏡花「開扉壹妖帖」 青空文庫>

迎うるごとく、送るがごとく、窓に燃るがごとく見え初めた妙義の錦葉と、蒼空の雲のちらちらと白いのも、ために、紅、白粉の粧を助けるがごとくであった。 壹つ、次の最初の停車場へ著いた時、――下りるものはなかった――私の居た側の、出入り口の窓へ<泉鏡花「革鞄の怪」 青空文庫>

やがて夫の光國が來合わせて助けるというのが、明晩、とあったが、翌晩もそのままで、次第に姫松の聲が渇れる。「我が夫いのう、光國どの、助けて給べ。」とばかりで、この武者修業の、足の遅さ。 三晩目に、漸とこさと山の麓へ著いたばかり。 <泉鏡花「國貞えがく」 青空文庫>

稲を刈って助けるのは、心あっての事ともそうでないとも見られるが、そのそぶりはなんでもないもののする事とは見られない。 午後もやや同じような調子で過ぎた。兄夫婦は稲の出來ばえにほくほくして、若い手合いのいさくさなどに目は及ばない。暮れがた<伊藤左千夫「隣の嫁」 青空文庫>

もちろんかならずしも負ける方を助けるというのではない。私の望むのは少數とともに戦うの意地です。その精神です。それはわれわれのなかにみな欲しい。今日われわれが正義の味方に立つときに、われわれ少數の人が正義のために立つときに、少くともこの夏期學<內村鑒三「後世への最大遺物」 青空文庫>

若者が、自分を助けるために、鼻から血を出したことを知ると、ただすまなく思って、幾たびも禮を申しました。「そんなに、お禮をいわれると困ります。私は、良心が、不正を許さないために、戦いましたばかりです。」と、若者は答えました。 二人は、<小川未明「あほう鳥の鳴く日」 青空文庫>

「べつに、農を助ける人でないようだな。それなら、東京へ出て働いてみないか。いや、みだりに都會へゆけとすすめるのでない。」と、先生は、おっしゃられた。「先生、私はまだそんなことを考えたことがございません。」「いや、それにちがいない<小川未明「空晴れて」 青空文庫>

私は暫く考えていましたが、願わくば臨終正念を持たしてやりたいと思いまして「もうお前の息苦しさを助ける手當はこれで凡て仕盡してある。是迄しても楽にならぬでは仕方がない。然し、まだ悟りと言うものが殘っている。若し幸にして悟れたら其の苦痛は無くな<梶井久「臨終まで」 青空文庫>

 親父は急に箸を立てて、にらみつけて、「だから、なお助けるのだ。」 弁公はまたもすなおにうなずいた。出がけに文公を揺り起こして、「オイちょっと起きねえ、これから、おいらは仕事に出るが、兄きは壹日休むがいい。飯もたいてあるから<國木田獨歩「窮死」 青空文庫>

「俺れが満洲へ來とったって、俺れの壹家を助けるどころか家賃を払わなきゃ、住むこたならねえと雲ってるんだ。×のためだなんてぬかしやがって、支那を×ることや、ロシアを××ることにゃ、××てあげて××やがって、俺れらから取るものは壹文も負けず<黒島伝治「前哨」 青空文庫>

「できるだけとうさんも、お前を助けるよ。」と、また私は言った。「そのかわり、太郎さんと二人で働くんだぜ。」「仆もよく考えてみよう。こうして東京にぐずぐずしていたってもしかたがない。」 と、次郎は沈思するように答えて、ややしばらく<島崎藤村「嵐」 青空文庫>

父さんはほかに手伝いのしようもないから、お前の耕作を助ける代わりとしてこれを送ります。この金を預けたら毎年三百円ほどの余裕ができましょう。それでお前の農家の経済を補って行くことにしてください。 これはただ金で父さんからもらったと考えずに<島崎藤村「分配」 青空文庫>

時の権力に反抗して、弱きを助ける。當時のフランスの詩人なんてのも、たいていもうそんなものだったのでしょう。日本の江戸時代の男伊達とかいうものに、ちょっと似ているところがあったようです。」「なんて事だい、」とかっぽれは噴き出して、「それじ<太宰治「十五年間」 青空文庫>

「ラプンツェル、こんどは私が君を助ける番だ。いや壹生、君を助けさせておくれ。」王子は、もはや二十歳です。とても、たのもしげに見えました。ラプンツェルは、幽かに笑って首肯きました。 二人は、森を抜け出し、婆さんの気づかぬうちにと急ぎに<太宰治「ろまん燈籠」 青空文庫>

そう簡単にはゆかないまでも、少なくもこういうふうに考えてみることによってこの二つの映畫の了解を助けることにはなるであろうと思われる。<寺田寅彥「映畫雑感(2[#「2」はローマ數字、1-13-22])」 青空文庫>

 手ぬぐい壹筋でも箸壹本でも物は使いよう次第で人を殺すこともできれば人を助けることもできるのは言うまでもないことである。 おとぎ話というものは、だいたいにおいて人間世界の事実とその方則とを特殊な譬喩の形式によって表現したものである。<寺田寅彥「さるかに合戦と桃太郎」 青空文庫>

有名な書物を書き有名な絵をかいた偉大な日本人は、自分らを助ける協會などを要しなかった。彼らは孤獨で労作したのだ。……日本の會合は時間の有害な浪費であると自分は思うと言った。……研究をさらに進めるため洋行する日本の青年學者を思ってみよ。……と<寺田寅彥「人の言葉――自分の言葉」 青空文庫>

それがお前さん、動員令が下って、出発の準備が悉皆調った時分に、秋山大尉を助けるために河へ入って、死んじゃったような訳でね。」「どうして?」 爺さんは濃い眉毛を動かしながら、「それはその秋山というのが○○大將の婿さんでね。この人がなか<徳田秋聲「軀」 青空文庫>

なく死別れて、二度目は田舎から正式に妻を迎え壹時神田辺で何か小売商店を営んでいたところ、震災後商売も次第に思わしからず、とうとう店を閉じて郡部へ引移り或會社に雇われるような始末に、お民は兄の家の生計を助けるために始てライオンの給仕女となり、<永井荷風「申訳」 青空文庫>

仆が看病をして、仆が伝染して、本人の君は助けるようにしてやるよ」「そうか、それじゃ安心だ。まあ、少々あるくかな」「そら、天気もだいぶよくなって來たよ。やっぱり天祐があるんだよ」「ありがたい仕合せだ。あるく事はあるくが、今夜は禦馳<夏目漱石「二百十日」 青空文庫>

実は私はその日までもし溺れる生徒ができたら、こっちはとても助けることもできないし、ただ飛び込んでいって壹緒に溺れてやろう、死ぬことの向う側まで壹緒についていってやろうと思っていただけでした。全く私たちにはそのイギリス海岸の夏の壹刻がそんなに<宮沢賢治「イギリス海岸」 青空文庫>

グララアガア、グララアガア、その恐ろしいさわぎの中から、「今助けるから安心しろよ。」やさしい聲もきこえてくる。「ありがとう。よく來てくれて、ほんとに仆はうれしいよ。」象小屋からも聲がする。さあ、そうすると、まわりの象は、壹そうひどく<宮沢賢治「オツベルと象」 青空文庫>

數年前デパートの女店員は家庭を助けたが、今は家庭が中流で両親そろい月給で生計を助ける必要のないものというのが采用試験の條件である。「大人」に憂いが深いばかりか大人になりつつある若い男女の心も、訴えに満ちている。世の中は何故こうなったのだろう<宮本百合子「「大人の文學」論の現実性」 青空文庫>

 然し、お千代ちゃんを助けるつもりで、由子は自分の家で、壹つ機でお千代ちゃんと壹緒に勉強した。書き取りを読んだ。母に頼んでお千代ちゃんの為に歴史や地理の問題を出して貰った。             * 試験の日、由子はお千代ちゃ<宮本百合子「毛の指環」 青空文庫>

どんな珍しいものを見るかと思って……段々海へ乗出して往く中には、為朝なんかのように、海賊を平らげたり、虜になってるお姫さまを助けるような事があるかも知れませんからね。それから、ロビンソン、クルーソーみたように難船に逢って壹人ッきり、人跡の絕<若松賤子「忘れ形見」 青空文庫>

そうしてただ、その芽の成長を助ける滋養分だけを、與えようというのです。その成長が自分の希望するような人格を造り上げて行かなくても、それは仕方がありません。それは宿命ですから。人力のいかんともしがたいものですから。しかし私は、その成長が歪にな<和辻哲郎「すべての芽を培え」 青空文庫>

私はそれが成長することを祈り、また自己鞭撻によってその成長を助けることに努力する。これらのことのほかに、私は自己を最も好く活かす方法を知らない。――私は自己の內のある者を滅ぼすのが直ちに自己を逃避することになるとは思わない。私は自分の上に降<和辻哲郎「「ゼエレン?キェルケゴオル」序」 青空文庫>

けが人を助ける

搶救傷員 

命を助ける

救命 

消化を助ける

助消化 

暮らしを助ける

補助生活