1. 主格助詞
主格助詞 主要作用 用例
が ⑴ 接在疑問代詞及其他體言之後,著重說明主語 ⑵ 構成定語、狀語從句的主語 ⑴ どれが日本語の本ですか。これが日本の本です。 ⑵ 頭が痛い時は、薬を飲めぱいいだろう 頭が高けれぱ頭も痛い
の 構成定語從句的主語 頭の痛い時のある
2. 領格助詞
主格助詞 主要作用 用法
が 文言領格助詞,表示所屬:~~~的~~~~~ 私が國
の ⑴ 接在體言之後,表示所屬 ⑵ 接在狀語之後,構成定語 ⑶ 與補格助詞重疊,構成定語 ⑴ 私の手紙 ⑵ 子供に対しての說明 ⑶ 會社からの電話
3.賓格助詞
主格助詞 主要作用 用法
が ⑴ 可能態的賓語 ⑵ 願望態的賓語 ⑴ 日本語が話せる ⑵ 壽司が食べたい
を 他動詞所涉及的對象 映畫を見る
4.補格助詞
主格助詞 主要作用 用法
から ⑴ 表示時間、地點的起點 ⑵ 表示原因:由、從 ⑶ 表示構成的材料:由 ⑴ 旅行は來周から始まる ⑵食べ物から病気になる ⑶生物體の 70 %は水からなる
で ⑴ 表示行為的場所:在 ⑵ 表示範圍:在 ⑶ 表示原因:因、由於 ⑷ 表示使用的工具、方法 ⑴ 公園で遊ぶ ⑵ 今月で終わる ⑶ 風邪で頭が痛い ⑷ 自転車で行く
と ⑴ 表示動作的***同者:與 ⑵ 表示轉化的目標:成為 ⑶ 與 言う、思い 等表示語言、思考的動詞結合,表示語言、思考的內容。 ⑴ 學生と行きます ⑵ 溫度が 36 となった ⑶ もっと早いほうがいいと思う
に ⑴ 表示實踐和存在的地點 ⑵ 表示轉化的目標、或變化的結果 ⑶ 表示移動的方向、目標 ⑷ 某些自動詞的範圍 ⑸ 表示授予的對象 ⑹ 表示被動句的動作指示者 ⑺ 表示使役句的使役對象 ⑴ 1 時に帰る ⑵ 彼女は教師になった ⑶ 明日、東京に行く ⑷ 時間に応じる ⑸ 子供に音楽を教える ⑹ よく人に言われる ⑺ 妹に新聞を読ませる
へ 表示移動的方向、目標 アメリカへ行く
まで 表示終點:到、迄 5時まで授業がある
より ⑴ 表示比較的對象;比 ⑵ 表示起點:從 木村さんは田村さんより高い 小說より選ぶ
を 表示離開、經過自動詞的離經場所 鳥が空を飛ぶ 流れ星が夜空を走った