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日語中的助詞

日語助詞小結

壹、 は

1、 表示提示主題 私は田中です。

2、 表示強調 風呂に入ってはいけません

二、 か

1、表示疑問 あなたは王さんですか。

2、表示驚訝 そうですか。

3、表示勸誘 ビールを註文しましょうか。

三、 の(前面的名詞限定後面的名詞)

1、表示所屬 私は旅行社の社員です。

2、表示內容及其他 この本は科學の本です。

3、表示準體助詞 その辭書は王さんのです。

4、表示連體修飾語中的主語

背の高い男の人が「田中さんですか。體表団の李です。」と言いました。

四、 を

1、表示對象 これをください。

2、表示移動的場所 中國を旅行します。公園を散歩します

五、も 表示類推及其他 これも日本の新聞です。

六、に

1、表示時間 田中さんは午前七時に起きます。

2、表示目的地 王さんは去年東京に來ました。

3、表示接受的壹方 純子さんはお母さんに絵をあげます。

4、表示存在的場所 庭に犬がいます。

5、表示頻率的標準 壹周間に五日出勤します。

6、表示基準 日本は南北に長い國です。

7、表示對象 ほかの4人に田中さんを中國語で紹介しました。

兌換的對象 空港で日本のお金に両替するのを忘れました。

8、表示動作發生的時間 田中さんは元旦に初もうでに行くつもりです。

9、表示目的 溶接をするのにロボットを使っていました。

10、表示歸著點 大きなトラックが工場に入ってきました。

11、表示轉變的結果 ラジオカセットを買って息子の土產にしようと思っています。

12、表示形容詞的基準對象 體にいいので、王さんは田中さんに太極拳を教えてあげました。

13、表示使役的動作主體 お母さんは純子さんに、食事の支度を手伝わせます。

七、から

1、表示起點(時刻) 田中さんの會社は何時からですか。

(場所) 中國の北京から來ました。

2、表示授與的壹方 先生から畫用紙をもらいました。

3、表示原因和理由 日曜日ですから、會社は休みです。

4、表示相繼發生 薬をもらってから、帰ります。

5、表示被動句的動作主體 純子さんはお母さんから註意されました。

八、まで 表示終點和限度 田中さんは九時から五時まで働きます。

九、が

1、表示動作主體 お客さんがアメリカから來ます。

2、表示對象 張さんはピンポンが好きです。

3、表示可能的對象 張さんは料理ができます。

4、表示對比和逆接 食べることは好きですが、作ることはあまり好きではありません。

5、表示順接 ラジオで日本語を勉強していますが、外國の言葉を覚えるの はたのしいです。

6、表示轉折 始業のベルが鳴るのが聞こえましたが、人の姿はほとんど見えません。

7、表示單純接續 掲示板を見たんですが、今日の鈴木先生の講義は休講な んですね。

十、へ 表示去處和歸處 田中さんは會社へ行きます。

表示授與的對象 息子さんへのお土產にしようと思っています。

十壹、ね

1、表示征求同意或感嘆 庭に犬がいますね。

2、表示確認 桜と反対ですね。

十二、よ 表示強調 お父さんは夕方六時ごろに帰りますよ。

十三、や 表示並列 京都には有名なお寺や庭園があります。

十四、て

1、表示連接補助動詞 名前を書いてください。

2、表示原因 自動車工場の機械化が進んでいて、驚きました。

十五、で

1、表示交通工具 田中さんは電車で會社へ行きます。

2、表示動作發生,進行的場所 田中さんは居間で新聞を読みます。

3、表示動作的手段 田中さんは萬年筆で手紙を書きます。

4、表示數量的範圍 1000円でおつりをください。

5、表示單位的標準 5個で100円です。

6、表示時間的範圍 短い時間で食事の支度ができます。

7、表示原因 いつも買い物客で混雑しています。

十六、と

1、表示***同動作的對方

王さんは張さんと(いっしょに)美術館へ行きました。

2、表示引用 日本の科學技術はとても進歩していると思います。

3、表示引用(意誌) 私は今日秋葉原へ行こうと思います。

4、表示前置 新聞社の調査によると、専門學校に進む若者が増えているらしいです。

十七、しか 表示限定(和~ません相呼應)

東京から京都まで約2時間半しかかかりませんでした。

十八、より 表示比較的基準 中國は日本より広いです。

表示選擇 俳句を始めるなら本を読むより、俳句の教室に通ったほうがいいですよ。

十九、ほど 表示程度 日本は中國ほど広くないです。

表示概數 日本のお正月より壹ヶ月ほど遅いんです。

表示比例 読めば読むほど、俳句のおもしろさがわかります。

二十、ても

1、表示條件 帰ってもいいです。

2、表示即使~也~ 薬を飲んでも、風邪はよくなりません。

二十壹、でも 表示例示 中國でも増えます。

二十二、たり(だり) 表示反復,例示(有時~)

田中さんは新聞を読んだり、テレビを見たりします。

田中さんは新聞を買ったり、周刊誌を買ったりします。

二十三、だけ 表示限定 朝刊と夕刊だけです。

二十四、など 表示例示(婉轉)

この工場では溶接など危険な作業をするのにロボットを使っていました。

二十五、とか 表示列舉(例示)

「老人を大切にしましょう。」とか「家族で話す時間を持ちましょう。」とかですね。

二十六、まま 表示放置 ゆうべは疲れていたので、ラジオをつけたまま寢てしまいました。

二十七、ば 表示並列 カルチャーセンターに通っている人の中には學生もいれば、主婦もいます。

二十八、し 表示累加 現在では、女性の外交官もいるし、女性の新聞記者もいます。

二十九、けれど 表示逆接 笑われたこともありますけれど、だれかに註意してもらわないと、わかりませんからね。

三十、 な 表示禁止 今日できることを、明日に延ばすな。

1.小談“が”和“は”的區別

我們應該怎樣區分什麽時候用主格助詞“が”,什麽時候用提示助詞“は”呢?其實只要記住:“が”的重點在於其前面部分,而“は”的重點在於其後面部分。為了更好掌握主格助詞“が”和提示助詞“は”的用法,先追究壹下二者不能互換的場合吧。

如果把句子分成前項和後項,再加上未知因素來看的話,就比較容易解釋。

前 項(重點) が 後 項 ですか。 ――回答前項部分

前 項 は 後 項(重點) ですか。 ――回答後項部分

例1:誰が森の王様ですか。

例1句中前項是未知因素,是提問的重點,非用“が”不可。因為問話者已經知道有動物是“森林之王” ,而急需知道的是“誰” ,是狼,還是獅子,或者老虎?

答:虎です。(原句=虎が森の王様です。)

――“が”的重點在前項,所以後項可省略回答

例2:虎はなんですか。

例2句中後項是未知因素,是提問的重點,因此非用“は”不可。因為問話者已經知道有“虎” 這壹動物,而需要知道的是關於它的詳細情況,他是森林之王,還是百花之精?它是什麽模樣的?

答:森の王様です。(原句=虎は森の王様です。)

――“は”的重點在後項,所以前項可省略

由此可以歸納為:主格助詞“が”,重點在於其前面的內容,答句必須回答“が”前面的內容;提示助詞“は”,其前面的內容並不重要,重點在於其後面的內容,所以答句也就必須回答“は”後面的部分。

因此,在疑問句中,未知因素在前項時則用“が”,未知因素在後項時則用“は”。這裏“が”和“は”絕對不能互換,要不意思完全變了。

2.“が”、“は”重點不同說的応用

上回說起了主格助詞“が”的著意重點在其前面,提示助詞“は” 的著意重點在其後面。那該怎樣運用於平時的讀寫和會話中呢?

壹般初次提起的話題用“が”較多,那是因為說話者的重點在於該話題。再提起時即成了已知因素,說話者的重點往往是關於該話題的具體內容,所以用“は”較多。

例1. 赤ちゃんが生まれました。(赤ちゃんは)元気な男の子です。

例1的前半句中,說話者的著意重點在前項的“赤ちゃん”,所以用“が”。而後半句中說話者的著意重點在後項,即“是男孩還是女孩”,所以用“は”,而且括號中的“赤ちゃんは” 壹般省略不說。

例2. 日が出しました。あたりが明るくなり、小鳥が鳴き始めました。

對自然現象作客觀描述時用“が” 。這也可以理解為該事項屬初次提起,聽話者對此事項還屬“未知”,所以用“が”。只不過對自然現象作客觀描述時,常常是從壹個事項跳躍到另壹個事項,所以有多用“が”的感覺。其實該事項在文中第2次出現時也是要用“は”的。如:

例3. 日が出しました。あたりが明るくなり、小鳥が鳴き始めました。…日はだんだん高く升り、あたりは壹層明るくなり、小鳥は木の枝と枝の間に楽しそうに踴って、餌を探しています。

除了主語帶有很長的修飾語句之外,壹般“が”前面的句子不會太長。但由於“は”的重點在其後面的內容,所以由“は”提起主題的句子往往可以拖兒帶孫地拉得很長。

3.「に」、「へ」、「で」的用法(1)

關於格助詞“に”、“へ”、“で”的用法,“に”和“へ”都可表示方向和場所,但“に”更強調場所,“へ” 更強調方向,而“で”則表示範圍。它們有時可以互換,有時又不能互換,有時互換的話就改變了語義。繁雜瑣碎,讓人眩暈。初學者難以區別其中的差別。

我們大概都驚嘆過孩子是學語言的天才吧。那麽讓我們自己也回到孩提的水平,形象地來看以上“に”、“へ”、“で”用法,也許能有收獲。

我覺得如果用符號來形象化地去理解的話,即使是初學者,也是可以容易地理解並掌握好“に”、“へ”、“で”的。 大體上可以說,“に”表示的是壹個小點點,“へ”表示的是壹個帶著箭桿的箭號,“で”表示的是壹個大圈圈。

先比較壹下“に”和“へ”的區別,如:

例1.○ 彼女が體育館に走りました。——她跑到了體育場

例2.○ 東京に行く列車——去體育場的汽車

例3.○ 東京に著いた列車——到達了體育場的列車

例4.○ 彼女が體育館へ走りました。——她跑向了體育場

例5.○ 東京へ行く列車——去體育場的汽車

例6.× 東京へ著いた列車——到達體育場的列車

“に”和“へ”,即點和箭號都可以表示目標和方向,但“に”著重於目標的壹個點,因此並不強調動詞的動作發生點和目標點之間的距離。而“へ”的作用畢竟是壹個帶著箭桿的箭號,因此在動詞的動作發生點和目標點之間必須有放得下壹根箭桿的距離。由此不難看出例6 為什麽不能用“へ”,因為在動詞“著く”和目標點“東京”之間沒有壹個箭桿的距離。

4.「に」、「へ」、「で」的用法(2)

上回談到了 “に”和“へ”的區別,我們再比較壹下“に”和“で”的區別吧。

“に”和“で”的區別,大致可以記為“點”和“圈”的差別。

具體地來說,“に” 表示壹個點。即標的或作用點。它可以是時間上的點,也可以是空間上的點;可以是抽象的壹個點,也可以是物體上的壹個點。可以譯為中文的“於”。 如:

例1.朝五時に起きる。…起於早晨5點(時間上的壹個點)

例2.鳩が空に飛んでいる。…鴿子飛向天空(空間中的壹個點)

例3.彼は夢に向かって走る男だ。…他是個為理想而奮鬥的漢子(抽象事項的壹個點)

“で”則表示壹個圈。就象劃地為圈似的,表示有壹個具體的動作在其圈內進行。但不管是抽象還是具象,它只可以在空間上劃圈,而不能在時間上劃圈。“で”相當於中文的“在”。如:

例4.鳥が空で飛んでいる。…鳥在天空中飛翔。(可以是飛來飛去,表示空間範圍)

例5.車の中で本を読む。…在車上讀書。(以車中為圈,在其範圍內讀書)

例6.夢の中で壹匹の兎を追いかけた。…在夢中追趕著壹只兔子。(抽象中的範圍)

請再看下例:

例7.○ 東京に住む。…住在東京。(平面上的壹個點)

例8.× 東京で住む。…住在東京。

例9.○ 東京で暮らす。…在東京生活。(以東京為圈,在其範圍內生活)

例10.× 東京に暮らす。…在東京生活。

“住む”是在生活場所這個“點”上停留之意,無具體動作。所以例7中的“東京”作為供其停留的空間中的壹個“點”,用“に”而不能用“で”。“暮らす”是“生活”之意,有具體動作,所以例9中的“東京”則為該動作的範圍,要用“で” 而不能用“に”。

最後,請妳記住壹句話:“に”是壹個點,“で”是壹個圏,“へ”是壹根箭。

5.恭維時易多用“も” 少用“は”

我的家鄉有句俗語,叫作“花花轎子人擡人”。意為人們都需要相互說些恭維之辭,以潤和人際關系。在日本,恭維之辭用得更多。由於中日語言習慣不同,表達方法當然也不同。於是在助詞的使用方法上,我們最好要留意多用“も”而少用“は”。譬如說,妳的女友或同學、同事今天打扮得特別漂亮,妳可稱贊她:

例1、○今日もきれいですね。…妳今天(也)很漂亮啊。

例2、○今日の洋服も素敵ですね。…妳今天(也)穿得很漂亮啊。

而決不要說:

例3、×今日はきれいですね。…妳今天(是)很漂亮啊。

(言外之意:平時不怎麽)

例4、×今日の洋服は素敵ですね。…妳今天(是)穿得很漂亮啊。

(言外之意:平時穿得不怎麽)

為什麽用“は”的話就會有這種言外的感覺呢?這恐怕是因為“は”有“區別和對比”之意吧。“は”的“區別和對比”的用法是將“は”前面的內容區別於其他而強調其特殊,有“其他的場合怎麽樣不知道”、或“其他的場合並不這樣”的言外之意。又如:

例5、(毎日學校に行っているが、)今日は學校を休んだ。

…(平時每天上學,)但今天是沒上學。

例6、(いつも遅く寢ているが、)今日は早く寢よう。

…(平時壹直晚睡,)今天就早些睡吧。

反之,“も”則表示同類的列舉,或在暗示類列的基礎上只提出壹項作為主題。相當於中文的“也”。

雖然“は”的表示“區別和對比”的用法有時並不排斥其他,只是將“は”前面的內容區別於其他。 但既然有表示列舉的“も”的存在,善於恭維的日本人習慣多用“も”。以示對方並不只是今天才特別地好,而是平時也都很好,都值得恭維。

請妳也無妨在表揚或恭維的場合多用“も”,批評的場合多用“は”吧。即使是孩子,如果妳由衷地表揚壹句:

例7、今日もいい子ですね。

…妳今天也很乖啊。

相信他(她)壹定會心花怒放的。

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