2.
(1)調子 ちょうし 興頭,勢頭。
(2)調子こいてん:原形是調子こく,是壹句日語俗語。(據說是關西的方言)。
調子こいてん<--調子こいてる<--調子こいている<--調子こく。
含義:跟調子に乗る意思壹樣。指因壹帆風順,上軌道,工作等進展順利或得意忘形,乘興。
(3)じゃねー:不要。じゃない的音變。じゃない是ではない的口語形式。
(4)ぞ:助詞,語氣詞。多為男性使用。有警告、命令、告知對方之意。有時候也用於自言自語時。
(5)こら:餵。語氣詞,這裏是表示斥責、警告對方的語氣。
3.詞典參考:
(1)調子 ちょうし tyousi◎
名 興頭,勢頭。(はずみ。いきおい。)
調子に乗る。/乘興。
(2)こら kora① 感
1)餵。(他人をとがめ叱る時、また、軽く呼びかける時に発する語。これ。)
こら待て。/餵!站住!
こら、坊主泣くな。/餵!寶貝兒,別哭了!
2)呀,哎呀。(驚いた聲。)
こらまたなんと。/哎呀,這是怎麽搞的!
4.關於調子こく。下面是《日本語俗語辭書》的解釋:
調子こくとは調子に乗ることや、調子に乗った勢いでした行き過ぎた言動を意味する。調子こくの『こく』は「~する」「~言う」といった意味で、対象となる行為を卑しむ際に使われる語感の荒い言い回しである。調子こくも同様に調子に乗っているさまや調子に乗ってしてしまった言動を卑しみ、怒り、侮蔑などを含んで使う。昭和のツッパリブームには特によく聞かれた。